Androidマンになりたいおじさん

自分の備忘録的なのです。Androidを普及できたらいいなと思ったりしながら書きます

Androidアプリ開発はじめませんか?[ その1 ]

明日からクリスマスですね〜

皆さんはどうお過ごして?

 

僕は2日間とも、もちろん、、、、

 

ラーメン食べてきます

 

ラーメンExpoっていうね、大きなイベントが大阪万博でやってるんですよ。

 

興味ない?Androidの話をしろ?

このblogはラーメンも超重要ですからね!!!

 

[Android開発 その1 環境構築しよう]

初回はやっぱり、環境構築しないと何も始まらんぞい

自分スマホとかそんなん持ってないっす。って人も大丈夫だから、とりあえず読むんだ

 

Windowsの人は、ちゃんと自分のPCが32bitか64bitなのかを確認してくださいね?

自分のPCが何者なのかわからない方

あまりにAndroid開発がしたくてここに来た方

そのPC、、ドンキとかでかったやつじゃないですよね??

 

これから始めようとか、PCどうしようか悩んでいる人

とりあえず、いいのを買っときな

いやぁ、ほんとこれなんですよ

後々、後悔してくるからね?

せめて、このくらいを目安に用意しときなってやつです

 

以下AndroidStudio公式より

[Windows 推奨スペック]
[Mac 推奨スペック]
  • Mac® OS X® 10.10 (Yosemite) 以降 10.12 (macOS Sierra) まで
  • 3 GB 以上のシステム メモリ(RAM)、8 GB 以上を推奨
  • 2 GB 以上の空きディスク スペース、
    4 GB 以上を推奨(IDE に 500 MB、Android SDKエミュレータのシステム イメージに 1.5 GB)
  • 1280 x 800 以上の画面解像度
[Linux 推奨スペック]
  • GNOME または KDE デスクトップ

    Ubuntu® 12.04、Precise Pangolin (32-bit 版アプリケーションを実行可能な 64-bit 版)でテスト済み

  • 32-bit 版アプリケーションを実行可能な 64-bit 版
  • GNU C Library (glibc) 2.11 以降
  • 3 GB 以上のシステム メモリ(RAM)、8 GB 以上を推奨
  • 2 GB 以上の空きディスク スペース、
    4 GB 以上を推奨(IDE に 500 MB、Android SDKエミュレータのシステム イメージに 1.5 GB)
  • 1280 x 800 以上の画面解像度
  • エミュレータ アクセラレータ向け: Intel® VT-x、Intel® EM64TIntel® 64)、Execute Disable(XD)ビット機能対応の Intel® プロセッサ、AMD Virtualization™(AMD-V™)対応の AMD プロセッサ

 

さぁ、ここからはダウンロード祭りだわっしょいしょい

とりあえず必要なのは、JDK!とAndroidStudio

スマホ持ってない方はVirtualBox!とGenymotion

自分のOSだけ間違えないようにね

JDKに関しては、

Java SE Development Kit 8u111かJava SE Development Kit 8u112をダウンロードしたらよいと思います。(2016年12月23日現在)

 

あのぅ、、、自分32bitなんすけど、、、って人

それはx86

 

Genymotionに関しては、アカウント登録しないとダウンロードできないから気をつけてね。

Let's Download

 

-------------------この下はスマホを持ってない方---------------------

OK?????????

 

Windowsの人はJDKをダウンロードした時に環境変数というのを設定しなければならないのだよ(無念)

すっごくわかりやすいので、参考にしてね


次はAndroidStudio

公式より

https://developer.android.com/studio/install.html?hl=ja

 

VirtualBoxとGenymotionに関しては


すごく分かりやすい解説をしてくれている先人達がいるのだから、それを利用しないわけにはいかなry

 

用意と設定できたかな?

環境構築はまだまだ続くよ

 

でもひとまず、次の段階に進むためにプログラミングではおなじみのあれをしときましょう

 

Hello World

 

これは定番です

新しく何かを始めたら、はじめましてをしないとだめですね???

はい、以下参照

 

次は端末にアプリを入れるための設定をしていきます

[Androidスマートフォンを持っているよ向け]

Macの人は繋ぐだけで使えます!!

Windowsの方は、USB Driverが必要になりますので、以下2つを参照

[Androidスマートフォンを持ってないよ向け]

ここで大活躍Genymotionですよよよよよ

 

最初のインストールは済んでるはずなので、飛ばしていただいて、AndroidStudioとGenymotionの連携の仕方だけを参考にしてください

 

Macとか書いてますけど、Windowsもアプリのパスが変わるだけで、ほとんど同じです。

 

これで、PC上にスマホが表示されてアプリ開発が可能になるはず

なんだかできないぞ??

うまくいかないぞ??

ってかたは、こちらの最後に書いている設定をしましょう


 

以上でAndroidアプリ開発の環境構築は終わりです!

大変でしたか?

どのプログラミングでも、環境構築が一番の難関です!

最初を頑張れば、あとは遊びまくるだけです!!!

 

ここまで出来た人は、実機にorエミュレータHello Worldアプリをインストールさせてみましょう

そして、ここまで出来た自分を褒めましょう

そして、ひたすらにやけましょう(うへへ

 

今回は開発の準備がメインなので、ここまでです!

お疲れ様でした!

次回からはゆる〜くアプリ開発していきます〜〜

 

 

ばいばいっ!!!!!!